業務委託ドライバーはリース代の有無が収入に大きく関係してきます!
- 2025.01.20
業務委託ドライバーにとって、リース代の有無は大きなポイント。
リース代の有無が業務委託ドライバーにとって、どのように影響するかみていきましょう。
・リース代がある場合
リース代がある場合、月々の固定費が発生します。
これは収入に直接影響を与えます。
業務委託ドライバーとして働く場合、月にたくさん仕事をすればリース代をカバーし、収入を得ることができますが、逆に仕事量が少ないとリース代を支払うだけでほとんど収入がないなんてことも。
特にリース代が高額だと、「なんのために配達しているのか」とやるせない気持ちになってしまいますね。
・リース代がない場合
一方、リース代がない場合、収入を得るとそのまま利益として残りやすくなります。
月々の収入にばらつきがあったとしても、リース代が収入を圧迫することもありません。
配達の仕事を始めたばかりで、営業車を持っていないという方もいらっしゃるでしょう。
そうなると必然的にリース車が必要になります。
リース代がかからない配送会社も少ないかと思いますので、そういった方にはかなり魅力的に映るのではないかと思います。
弊社はリース代がかかりません。
現在、業務委託ドライバーを募集中です。
車をお持ちでない方にも貸し出しを行っていますので、お気軽にお問い合わせください。